スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

HIS HD 4870 IceQ 4+ 512MB (256bit) GDDR5 PCIe

今更感はありますが、やっとこさHISのHD 4870 IceQ 4+ 512MB (256bit) GDDR5 PCIe(H487QS512P)が入荷したそうです。
値段もOC版の時に発売された時よりもかなりお買い得感のある値段設定だと思います。
このビデオカードの特徴は、間違いなくIceQシステムでしょう。
このIceQタイプは、静音化とGPUの冷却効果の両方を兼ねている優秀な冷却システムでHD4870に搭載されているノーマルクロックタイプを待っていました。

以前手に入れたSAPPHIREのHD4870は負荷をちょっと掛けるだけで爆音になるので常用する気になれなかったのですが、これなら常用できそうな感じです。

ぜひ、手に入れたいと思います。

最近、Radeon系ばかり入手しているので本当はGTX260辺りも手に入れたいところですが昔からGeForceよりもRadeon系のほうが好みらしく、性能が同等だったらRadeon系を手に入れてる感じがします。

前にも書きましたが、GeForce系よりもRadeon系の発色が好きなんですよね~
スポンサーサイト

CrossFireにしました。

書くのを忘れてました。
先々週ぐらいに入手した2枚目のRADEON HD3870を使ってRADEON HD 3870 x 2のCrossFire環境にしました。
環境を構築したのはあゆちん会社号です。
会社でゲームをするわけじゃないのになんであゆちん会社号をCrossFireにしたかって言うと、すでにRADEON HD 3870をこれで使ってたからなのですが・・・ 

とりあえずはベンチマークというか興味だけなのでw 同じ種類のビデオカードを2枚挿しするとかっこーい 写真は後で載せます。

で、肝心のベンチマークなのですが3DMARK06やDMC4などはCF効果が明らかに出ました。
性能は、予想通りシングルのRADEON HD 4870よりも若干上って感じで満足のいく結果です。

実は、今回CF環境した時、既存の電源容量で足りるのか不安でした。
念のためCFにする前に消費電力を測ったところ、シングルで3DWARK06動作時のピークが約250Wでした。電源はANTEC TPII 550Wで当時はSLI対応電源ということだったので2枚挿しにしても余裕はありそうな感じです。
ということで、早速CF環境にしてシングルの時と同様に3DMARK06動作時のピークを確認したところ+100W程度ということで大体350Wぐらいでした。
元々、RADEON HD 3870は消費電力が少ないと言われているビデオカードのおかげでこの程度で済んだのでしょう。おかげで電源を取替えることなく既存のANTEC TPII 550Wで安定稼動することができました。

最近のINTEL系 M/BでPCI-E x 16のスロットが2つある場合、CrossFire環境を構築することができまが、CFができるってだけでフルスペックで動くことができないことに注意する必要があります。
2枚のビデオカードがフルスペックで動けるのは、今のところ、INTELのX58,X48,X38のM/Bだけとなります。それ以外のP965やP35,P45 M/Bではフルスペックでは動作しません。

P965, P35はプライマリのビデオカードが x 16でセカンダリのビデオカードが x 4となります。
P45はプライマリ、セカンダリ共に x8で動くようになります。

それぞれの性能差は正確にはわかりませんがCF環境の場合、理論的には X系 > P45 > P35 = P965となります。

今回、CF環境にしたM/BはP965チップが載っているASUS P5B-Deluxeだったのですが先に書いたとおり、プライマリは x 16 セカンダリは x4で動きます。

CF性能自体はP45やX系よりも劣るはずですが利点もあったりします。
例えばCF効果のないゲームをする時はプライマリのビデオカードだけ動くことになると思います。
P45 M/Bの場合、ビデオカードを2枚挿した時点で x8に落ちてしますのでシングル性能で考えるとP965やP35でCFしている時のプライマリビデオカードよりも性能が落ちる事になります。

でも、実測ベースでどれだけの差が出るのか私にはわかりませんwww

ということで、普段(正確には100%)セカンダリのビデオカードは動作しないで熱だけ発している状態で使っておりますwwwwwwww

いいんです・・・・ 所詮、自己満足の世界なのですから・・・・w

とはいえ、しばらくしたら飽きると思うので結局はシングルで使うと思いますけど・・・・

RADEON HD3870 CF考察

CrossFire環境にするためにRadeon HD 3870を2枚用意したのはいいのですが、実際どれくらいのパフォーマンスがあるのか検証してみたいと思います。

と言っても、環境がそろっていないので・・・ 自分ではできませんが・・・ PC Watchの記事で参考になる数字を出している記事があったのでこれを元に見ていきたいと思います。

参考文献 多和田新也のニューアイテム診断室 AMDの新ハイエンドGPU「Radeon HD 4870/4850」

ここで測ったベンチマークの数字を速い順に並べてみると、多少ベンチマークの種類によって順位は入れ替わりますが (ここでは、当初 HD 3870をCrossFireにしても 単体のHD 4850に負けると思ってたんですが・・)

HD 4870(CF) > HD 4850(CF) > HD 3870(CF) > HD 4870 > HD 4850 > HD 3870

となりました。

これを元にコストパフォーマンスを考えてみます。(この際、省電力は無視ですw)
ここで注目なのが、単体のHD 4870よりも HD 3870(CF)のほうが若干性能がいい事です。
単体性能で見ると当然 HD 3870はHD 4850よりも劣るわけでCF対応のゲームで使わない限りHD 3870をCFで使うよりも HD 4850を単体で使ったほうが幸せになれます。

逆に、CF対応のゲームを基準に考えると、単体のHD 4870よりもHD 3870(CF)のほうが性能がよくなります。

現時点でのHD 4870単体の価格は、約\20,000程度 (HD4890が出てきたので価格はこれからもっと下がるかもしれません) 一方、 HD 3870は新品では手に入らないので中古価格だと約5,000 - \10,000ぐらい。間を取って \7,000ぐらいだとすると2枚で \14,000

HD 4870単体よりも \7,000近く安い価格で2枚手に入ることになります。

まぁ、新規で投入するなら無理にCF環境にこだわることはないと思うので、HD 4870を1枚用意すればいいと思います。でも、手元に HD 3870が1枚あるなら もう1枚用意してCrossFire環境にするのも面白いかもしれない?

もうひとつのRADEON HD 3870

1月ぐらいに入手したRADEON HD3870はATI純正品で2スロット版でした。
これを手に入れてから、CrossFire用にもう1つ欲しいと思っていたのですがなかなか2スロット版でいい出物を見つけることができませんでした。
ここ最近になってじゃんぱらなどで2スロット版が出てきたので2個目のRADEON HD 3870はSAPPHIRRE製のRadeon HD 3870 512MB GDDR4 PCIE (21122-00-41R)を手に入れました。

どうせなら、GeForce 7900GTXのリファレンスで使ってるクーラーが乗っている11122-05-41Rが欲しかったのですが、現行品じゃないので入手は難しいということでリファレンスの2スロット版にしました。

ものは、まだ届いていませんがこのビデオカードは先に用意したATI純正品とあわせてCross Fireで使う予定です。(いまさらこれでCFってのもね・・・ これでCFしても単体のHD 4850に負けると思うんですけど・・・) まぁ 当時1枚、4万円近くしたビデオカードが2枚で2万円程度、しかも何世代も前じゃなくて1世代前ということでお買い得感は結構あるんじゃないかなぁ???

RADEON HD4870ベンチマーク撃沈

先日、あゆちん6号でビデオ周りのベンチマークを取ってここに載せましたが、せっかくベンチマークを取ったのだから手持ちの中で最新、最速のビデオカードを使ってベンチマークを取ろうと思ったんです。 物はタイトルにあるようにRADEON HD4870 512MBだったのですが・・ ANTEC TP2-480の電源周りをよーく見ると・・ PCI-Eの補助電源コネクタが1個しかありませんでした><
TP2-550は2本あったのですが・・・ ということでPCI-Eの補助電源が2本なかったため RADEON HD4870を動かすことができなかったのでベンチマークが取れませんでした><

厳密に言うと、やる気になればできなかったこともないんですが、12Vの4ピンから変換ケーブルを使うにしても元々電源容量が少なめの電源だったので変なトラブルが発生することを避けたかったこと。
手持ちに650W電源が2つ予備(ANTEC TP3-650WとSeasonicのSS-650HT)であるのですがベンチマークを取るためのために換装するのが面倒だったんです・・・

ということで、PhenomIIにする時は、きっと電源も交換すると思うのでその時に機会があればベンチマークを取りましょう・・・(実現するかわからないけどw)

最近のハイスペックビデオカードは、補助電源コネクタが2個付いているのも多くなってきていることや、現状のCore i7がTDP125Wということや、SLIやCrossFireで使うことを考えると今や650W電源では心細くなってきているようですね・・・ この手の構成で使うには最低 850Wクラスの電源じゃないと安心できない予感です・・・・・

1000Wクラスの電源を1個用意しておこうかなぁ・・・

Hybrid CrossFireX

RADEON HD4550とHD2400Proが残ったのでHybrid CrossFireXを試してみることにしました。
(HD 4550はHybrid CrossFireX未対応ってことで動きませんでした)

Hybrid CrossFireXを試すにしても元々のオンボードビデオがエントリーモデルのため解像度は、以前行ったベンチマークとは異なりベンチマークソフトはすべてデフォルトで行います。

ベンチマークに使ったPCはあゆちん6号で、スペックは下記です。
OS Microsoft Vista Ultimate SP1 (32bit)
CPU AMD Phenom 9350e
M/B BIOSTAR TA790GX XE (AMD 790GX +_SB750)
MEMORY CFD 4GB (DDR2-800 CL5 2GB x 2)
電源 ANTEC TPII 480 (480W)

今回使用したビデオドライバはCatalyst 9.3 設定はすべてデフォルトです。
使用したベンチマークソフトは
・3DMARK05 (既定値)
・3DMARK06 (既定値)
・FFベンチ3 High
・デビル メイ クライ4 ベンチマーク (既定値)
・モンスターハンター フロンティアベンチマーク (既定値)

                MHF     FF      05      06      DMC4
HD 3300          869    3668    3856    1904    17.46 13.11 19.35 12.58 D
HD 2400Pro       683    3588    3214    1497    13.52 10.03 15.04  9.88 D
HD 2400Pro(CF)  1342    3566    5057    2692    26.25 19.65 29.11 19.11 D

HD 4550         1699    4369    6911    3524    31.82 25.96 35.92 24.43 D

この結果から、単体のオンボードよりもHybrid CrossFireXにすることで性能アップすることが確認できました。 でも、単体のRADEON HD 4550よりも性能が低いのはちと残念(まぁ当然と言えば当然ですが)
HD 2400ProやHD 3450が\5,000弱で手に入り性能が上がるのはいいことですが、@もう少し予算を上げれば単体性能でこれを上回るビデオカードを手に入れられるのも事実です。

また、消費電力の観点からRADEON HD 2400ProやHD 3450、HD 4550のTDPは20W程度なのですがHybrid CrossFireXにした時点で+20W程度の消費電力が追加されることになります。それならHybrid CrossFireXよりも性能のいいHD 4550を単体で使うのが現実的なのかな?とも・・・

消費電力を考えなければ、RADEON HD 4550程度の値段で(\7,000 - \9,000) 一ランク上のHD 4670やGeForce 9500GT,9600GTを狙えるので価格性能比を重視するならそちらを選ぶのがよいでしょう。

ただ、消費電力と性能を考えるとファンレスで動くRADEON HD 4550も捨てがたいとも言えます。
私が、RADEON HD 4550を選んだ理由はまさにそれで、性能と消費電力、ファンレス化を考えた結果
これが現状バランス的に一番いいと思ったからですし・・・
(重いゲームに使わないことが前提になりますが)

要するに、現状Hybrid CrossFireXを使うよりも素直に単体性能がそれなりのビデオカードを追加したほうが幸せになれるってことなのですが、まぁ当然と言えば当然でしょう。

最後に、Hybrid CrossFireXは関係ないかもしれないけどオンボードビデオでATI Streamが動くようになればエンコード用のGPUとして有効利用できるようになるのでそれはそれでメリットがあるような気がします。

RADEON HD3870のファン制御を変更してみる

以前、ここでRADEON HD4850のファン制御を変更したことを書きました。

今回は、RADEON HD3870のファン制御を変更することにしました。

私のRADEON HD3870は中古で入手したものでATI純正品の2スロット占有型です。
このファンは普段静かなのはいいのですがHD4850と同じ感じでファンの回転制御が静音側に振られているためにアイドル時でも60度を超えていました。そのときのファンスピードは大体24%ぐらい。

精神衛生上、アイドルが高いのはよろしくないので以前RADEON HD4850で行ったようにBIOSを書き換えてファン制御テーブルを変更することにしました。

使ったものは、RADEON HD4850と同じく

Radeon Bios Editor 1.20
Winflash 2.0.1.7
GPU-Z 0.3.3

まずは、GPU-ZからオリジナルROMを吸い出してファイルに保存します。
GPUZ.png
BIOS Versionの右端にあるROMの絵をクリックするとファイルに保存できます。

次にRadeon Bios EditorでオリジナルROMをロードして上のFan Settingsをクリックします。
以下がオリジナルのファン制御テーブル
HD3870_Normal.png

手動で左側にあるTminやTMax,TSlopeを調整すればいいのですが、画面の右下にある「set all fan settings to recomended values」にしました。
(調整が面倒なんで・・・)それを行ったのが以下
HD3870_Mod.png

これをファイルに保存してからWinflashを起動します。
起動したWinflashからイメージの読み込みを行い、確認が終了したら「プログラム」を実行すると30秒ぐらいでROMのアップデートが終了します。
winflash.png

後は、再起動をすれば完了

再起動後の状態は、GPUの温度が60度ぐらいから48度になってファンスピードは24%から40%ぐらいになりました。
New.png

一応これで50度を切るようになったので精神衛生上いい状態となりました。

RADEON HD4800シリーズ ベンチマーク

先日、衝動的に入手したRADEON HD4870のベンチマークを軽くやってみました。
ベンチマークに使ったPCはあゆちん2号で、スペックは下記です。
OS Microsoft Windows XP Professional SP3 (32bit)
CPU INTEL Xeon E3110 (3.0GHz) E8400相当 SLAPM
M/B GIGABYTE GA-X48-DS5 Rev 1.3
MEMORY U-MAX 4GB (DDR2-800 CL5 2GB x 2)
電源 ANTEC TPIII 550 (550W)

今回使用したビデオドライバはCatalyst 8.12で設定はすべてデフォルトです。
使用したベンチマークソフトは
・3DMARK05 (既定値)
・3DMARK06 (既定値)
・FFベンチ3 High
・デビル メイ クライ4 ベンチマーク (解像度だけ1920x1200に変更でそれ以外はデフォルト)
・モンスターハンター フロンティアベンチマーク (解像度だけ1920x1200に変更でそれ以外はデフォルト)

使用したビデオカードは、
*1 SAPPHIRE HD 4870 512MB GDDR5 PCIE Silent Efficiency
*2 HIS HD4850 IceQ 4 512MB GDDR3 485QS512P
*3 SAPPHIRE Radeon HD 4850 512MB GDDR3 PCIE
*4 HD4850のCrossFire X48ベースなので PCI-E x16 x2で動作

 HD4870 *1HD4850 *2HD4850 *3HD4850(CF) *4
3DMARK05 18760 1769118448 20154 
3DMAKR06 13018 11674 1184114724
FFベンチ3 High 8783 8649 92178644
MHF 7611 5677 5652 11209
DMC4 (SCENE1) 147.96 111.34 111.08 219.14
DMC4 (SCENE2) 121.65 91.65 92.54 183.12
DMC4 (SCENE3) 163.00 124.47 124.57 252.34
DMC4 (SCENE4) 105.66 76.77 78.66

 150.31

DMC4(RANK) S S S S

 

 

 

 

 

 

 

 







という結果となりました。
数値的に言うとFFベンチ3はCF効果がないこととCPUベンチ化してしまっているためビデオカードによる差というのはほとんどありませんでしたが、それ以外でHD4870の性能はスペック通りでHD4850の1~2割増し性能ってところだと思うのですが、HD4850 CF環境では一応、HD4870単体よりも性能はアップしていますが 3DMARK05,3DMARK06の伸びがイマイチのような気がします。これは私の環境依存かもしれませんが・・・・・ その代わり、DMC4やMHFのベンチではCFの効果がかなり現れているようなのでまぁ 満足できる結果とも言えると思います。

後、ベンチマークを走らせていて気になったのは、HD4870のファン音でファン速度が40%を超えるとかなり耳障りになっていたことです。一応、リファレンスよりも静音化されているようですがHISのICE Qや私が換装したZAWARD ZAV-Accelero TWIN TURBO と較べると爆音と言わざるを得ないというところでしょう・・・
GPUファンの静音化に関しては、ZAWARD ZAV-Accelero TWIN TURBO の同等品を使ったHD4870やついこの間出た HISの HD 4870 IceQ 4+ 512MB(256bit) GDDR5 PCIe (今はOC版しかないようですが・・・) HD4870のリファレンス + ZAWARD ZAV-Accelero TWIN TURBO にすることを考えたら始めからHISのにしておいたほうが無難かもしれないですね・・・・ (定格が発売されていれば多少高くてもそっちにしたんですけどねぇ・・・ って、HD4850と同じことしてるじゃん。。。 あたし・・・・)

さて、現在
HD4870が\20,000中盤ぐらい。
HD4850が\10,000前半ぐらい。

普通に使っている分にはHD4850シングルでも十分満足できそうな感じなのはさておき、 HD4850 CF環境って電源容量が足りているなら、コストパフォーマンスが高そうな気がするのは私だけでしょうか?

なお、今回使用した電源は550W (ANTEC TPIII 550)だったのですがひとまず容量的には間に合った模様です。ただ、短時間のベンチマーク程度なので高負荷が長時間続くような場合にどうなるのかわかりません・・・ なので、本気でCF環境にするなら余裕を見てやはり 650W以上の電源を用意しておいたほうが無難でしょうね・・・

GeForceのドライバ

なんか最近やたらアップデートしているような気がする。。。。
最新は、178.24らしいけど、7シリーズにはあんまり影響ないんだろうなぁw

それより、面白い記事を発見。
今度リリースされるGeForce Release 180なのですが、SLI環境で結構面白いというかあったらいいなぁ見たいな機能が追加されるらしい。
たとえば、SLI環境でDualディスプレイできるとか
要するに今までSLI環境ではシングルモニタ対応(ほんとか?)だったのをマルチモニタ対応にするってことなのかな? 

でも、でも
SLIにしたくても同じビデオカード2個ないし~
対応しているM/Bをもってないし~
手持ちの電源も本気モードだときびしいし~
いまだに7シリーズを使ってるし~(8800GTは今使ってません)
そもそも、最近はRadeon派だし~

とりあえず、私の環境下ではGeForceの旬は終わったと思っております・・・(除くFF11環境)

詳細はこちらを見てください・・・・

GeForce Release 178.13

NVIDIAからやっとGeForce用の新しいドライバが出てきました。
http://www.nvidia.co.jp/object/winxp_178.13_whql_jp.html

早速、XP環境にこのドライバを入れたところ、今までずっとダメだったリモートデスクトップが使えるようになりました。  (外からこのPCに使うってことね)
プロフィール

現在の閲覧者数:

あゆちん

カレンダー
05 | 2017/03 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
カテゴリー
CPU (21)
SSD (17)
HDD (3)
LAN (7)
iPod (44)
ブログ内検索
最近の記事
最近のコメント
リンク
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。