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ビデオドライバーを変えてみた

先日、Vista SP1 + FFXIの使用感について書きましたが、使っているビデオドライバーの問題では?というご指摘をいただきました。
実は、すでにFFXIで使っているあゆちん2号はXPに戻してしまったため、今Vistaはインストールされていません。ですので今回はビデオドライバの差異による変化という観点で検証を行いました。

今回確認した環境を簡単に書いておきます。
CPU Pen4 650 (3.4GHz)
MEM 3GB (DDR2-533)
GPU GF7600GS 256MB
HDD SATA 160GB

元々これにインストールされていたビデオドライバは、
ForceWare 169.25 で、先に書いた通りの状態です。

ぶっちゃけ結論をいいますと、
スクエニ推奨の163.75
NVIDIA推奨の169.17
どちらを使っても文字抜け症状に関しては改善されませんでした。。。。。。

もしかしたら、CPUやGPUの性能が低いことが原因でこの症状が出ていることは否定できませんが、同じ環境下でMicrosoft IMEからATOK2007に変更することでXP上で動かしたFFXI環境と同等のレスポンス(文字抜けなし)状態になることお伝えします。
(これは私のBLOGで1年近く前に書いたと思いますが)
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WHSその4と総論

バーチャル環境で試験的に動かしていたWindows Home Serverなのですがある程度、どんなものかわかってきたので、実機にインストールしてみました。
インストールした環境は、Windows Home Serverが動作する最低スペックのPentium III 1.0GHzとメモリが512MBというWindows XPがリリースされた当時の最新スペックですw

CPU Pentium III 1.0GHz
MEM 512MB
HDD 40GB (IDE)
CD-RWドライヴ
NETWORK 100M

という構成だったのですが、HDDを手持ちの120GBのIDEに変更して、手持ちのDVDドライヴに交換しました。

CPUがPEN3 1Gということで今となってはかなり遅いスペックです。
実際の動作感については後記するとして、まずはインストールについて

インストールはすごく時間が掛かったと思います。
元々、インストールは時間が掛かることがわかっていたので、インストールが開始されたのを確認した後、そのまま、放置寝にしましたw
次の日、確認したらインストールは無事何事もなかったように完了していました。

で、実際動かしてみると思った以上に快適 ネットワークカードが100Mなのが幸いしているのか、データ転送がボトルネックになってHDDやCPUの使用率が思ったよりも上がらない状態でした。
まぁ最終的には、1Gネットワークカードに変えるつもりですが・・・

で、話を思いっきり戻して、私がWindows Home Serverを投入したい理由で一番大きいのが個々のPCの完全バックアップ。
前にも書きましたが個々のPCの完全バックアップがリーズナブルでシンプルにできるからです。
またここまで完璧にバックアップしてくれるアプリケーションは、Windows Home Server以外見つけることができませんでした。

また、私の環境にはすでにNASが2台稼動していてファイル共有やメディアプレーヤーへの動画公開などはすでにそっちで行っているので、メディア共有はとりあえず必要ないのです。

もちろん、Windows Home Serverが稼動するPCの性能(特にメモリですね)が推奨環境以上だったらいま使ってるNASよりもかなり性能が上になるはずだし、HDDの増設や交換が簡単にできるので、そういう環境になったら既存のNAS環境を捨ててもいいと思ってますが・・w

話を戻して・・・ 私の環境下においてWindows Home Serverの役割はPCの完全バックアップサーバなので、まずはじめに行ったことは自宅にある4台のPCのバックアップを取ること。

バックアップについては前回書いたことを加味して、どうやれば一番効率的で確実にバックアップを取れるかというのを考えた結果、バックアップのスケジュールを規定値の0:00 - 6:00から 01:00 - 23:00に変更しました。 この設定であれば普段PCがあがってる時間帯を逃すことがないと思うので、かなりの確率でデイリーバックアップが行われるのではないかと期待しています。

ということで、まずはバックアップスケジュールを変更後、マニュアルで各PCの完全バックアップを開始したのはいいのすが、@1台というところで用意していたHDDの空き容量がなくなってしまってバックアップが失敗してしまいました。
まぁ多分そうなるだろうなぁと思っていたのでもう一台 160GBのHDD(IDE)を新たに用意して繋げてみると何事もなかったように残り1台の完全バックアップが完了しました。

で、不思議に思ったのが160GBのHDDを足した状態でバックアップが完了した後、今もですがずっとHDDが動いているんです。
どうも、HDDを追加すると個々のHDDの負荷分散をするようで片側がいっぱいになっていたデータを追加したHDDに移動しているように見えます。

これはこれで結構考えているんですね~ フォルダデータの複製動作は知っていたのですが、それ以外のデータ(ファイル?)でも、複数のHDDがあると個々のHDD間で負荷分散するみたいです。
普通なら、RAID5やRAID0を使ってデータを分散させることによってアクセス性能や信頼性を上げるところなのですが、これはこれで単純明快でいいんじゃないですかね^^


ということで、しばらくこの環境で様子を見て、Windows Home Serverの日本語版が出てきたところでPC環境を取り替えてみてもいいかな?と思っています。

とりあえず、現時点での総論
WHSはWS03などのサーバ製品と違って動作するスペックがかなりゆるくなっていることと価格がリーズナブルな設定になっていることはすばらしいと思います。しかも現実的にDSP版として一般に手に入ることもすばらしいと思います。

もし
・余っているPCのスペックが最低動作環境以上
・インストールして動かす自信がある
・PCの完全バックアップ、リストアに悩んでいる

ならお勧めできるものだと思います。
ファイル共有機能やメディア共有機能やその他機能については、一般的なNASですでに実現されているものが多く、魅力を感じることは少ないかもしれませんけど・・・

しかし、PCのバックアップサーバという観点から言うと、Windows Server 2003でもできないことをWindows Home Serverで簡単に実現することができるのです。

PCが起動しなくなったりHDDが壊れてしまった時の復旧がリストアCDからPCを起動することによっての復旧する時間が大幅に短縮されることが私にはすごく魅力を感じています。

裏技ってわけではないですが、システムドライヴで使っているHDDのサイズを大きくしたい場合でも、このバックアップ、リストア機能を使うことで簡単にディスクの入れ替えを行うことができること(逆に大きいものから小さいものへの入れ替えはダメでしたが・・)は、ノートPCなど元々HDDの容量に余裕がない環境にはうれしい機能だと思います。

@反則かもしれないですが、複数のOSを1台のPCで使いたいときなども便利です。
(OS,アプリケーションのライセンス規約を確認する必要があるかもしれませんが)
まぁ、そういう時はバーチャル環境上にインストールして試すことが簡単にできるのでそっちのほうが簡単でいいかもしれませんけどね^^

最後に、デスクトップトップサーチについて
先の書き込みでは、不要だと思っていたのですがWeb経由でアクセスする場合、デスクトップサーチで作成したインデックスを使ってファイルサーチをするみたいです。

今のところ、私には不要な機能には変わりないのですがとりあえず動かしておくことにしました。

WHSその3

Windows Home Serverをとりあえずインストールしてから2週間ぐらい経ったのかな?
基本的に問題なく動いているのですが、使っていていくつか不満が出てきたので少しここで書いてみようと思います。

まず、一番気に入らないこと。
・Windows Home Server Consoleが複数のWHSを認識しないこと。
 これは私の知識不足で誤認識しているかもしれないのですが、複数のWHSを立てた時ログオン先を選べないんです。 どうもこれをインストールする際にサーバを選ぶことができるのですがそこで選んだサーバが結果としてログオン先として固定になってしまうようで複数のWHSを立てた時のことを考えるととても不便だなぁと思っています。
まぁ、代替策としてリモートデスクトップで繋いでしまえば関係ないと言えば関係ないんですけど、なんかスマートじゃないなぁ・・ そもそも複数台のWHSを経てることを前提としてないのかなぁ

一応、補足しておくと複数のWHSを立てたとしても共有フォルダの機能はWHS固有の機能じゃないので、ちゃんとアクセスしたいサーバにアクセスするユーザとパスワードを設定しておけばシームレスで接続することができます。

次に気に入らないこと
・Chkdskが定期的に動くこと
 まぁ基本ファイルサーバなのでデータこらぷしょんが発生するのは致命的なのはわかります。
なので、chkdskを定期的に行うこと自体はまぁ許しましょう。でも、シングルHDD構成状態で頻繁にchkdskが動いているので、これが複数台のHDD構成にしたらもっとすごいことになりそう(その間、パフォーマンスは致命的に下がるので・・)で・・・・

・バックアップのスケジュールと実際に動作する時間帯が意味不明
 例えば、0:00~6:00までという設定を行ったときバックアップが始まる時間がこの時間帯に始まることは間違いないんだけど、開始時間が安定しないということ。
バックアップ対象のPCが1台の時はバックアップ開始時間が安定しているように思えるのですが、複数台の場合、バックアップが順番(並列に行われない)に行われるのはいいのですが、1台目がバックアップ完了してから次に移るまでの時間が規則性がないように思えます。
これについてどこかにメカニズムが明記されているかもしれませんが・・・・

後、デイリーバックアップを行ってくれるのはいいんですが開始する前提条件としてバックアップ開始時刻になったときに対象となっているPCが立ち上がっていることらしい?

これって、夜中にバックアップするように設定した場合、基本PCを24時間あげっぱにしておかなければならないってことですよね? もちろんサスペンドさせておけば、Wake on Lanでリジュームしてくれるらしいけど、それの信頼性ってどうなのよ?って思うわけです。

また、PCが置いてある場所が夜中誰もいないところだったらいいですけど寝室とか普段寝ているところにPCがあって突然、夜中に立ち上がるのも不気味だし、現実問題、五月蝿い。

なんで、理想は対象となっているPCがバックアップスケジュール内に立ち上がっていないでバックアップが失敗したときは、対象となっているPCが立ち上がったことを感知して速やかにバックアップしてくれるほうが現実的に思えて仕方ありません。

または、対象PCをシャットダウンするタイミングでバックアップが開始されて完了したら電源を落してくれるともっとうれしい。

WHSのバックアップ機能に関しては、とても優れていると思うしこの機能だけでもWHSを使う価値があると思ってるのでとても残念です。

要するにバックアップが開始するタイミングをもっと細かく設定できるオプションがあると完璧
バックアップの機能だけで

・Desktop Search
 これって、クライアントで使う分には便利な機能だと思うんですけどファイルサーバとして動かした時、共有フォルダへのアクセスに対して何か有意義なことが起きるのでしょうか?

っと、書いてみましたが基本的にWHSは気に入っています。
一応、近い将来日本語版が出てくるようなのでちょー日本語版には期待しています。

FFXIをWindows Vista SP1で動かしてみる

前回の日記で、FFXIをVista Sp1で動かす環境が必要最低限ですが整ったので使用感について検証を行うことにします。

っが、いきなり結論を先に報告いたします。

私の結論はNG

それ以上の話はかなり偏ったことを書いているかもしれませんので結果だけ知りたかった方は続きを見ていただく必要はございません・・・

続きを読む

Windows Vista SP1 with FFXI 前準備

さて、Windwos VistaのSP1が出てきたので以前から問題となっていたFFXIでチャットをしているときに文字抜けが発生してた件について検証してみることにしました。

しかし、今はXPがインストールされているのでそれを消してVistaをインストールしなければならないことになります。(デュアルブートにすることはできるのですが過去にひどい目にあったのでそれはヤメ)

ということで、先日、インストールしたWindows Home Serverのバックアップ機能を利用して、まずは今インストールされているXP環境を完全バックアップを行いました。
すでに、何日もバックアップが自動的に実行されている状態だったので差分バックアップだけで済んだのであっという間にバックアップ完了。

XPのバックアップは完了したということで、早速Vistaをインストールしたわけですが、相変わらずVistaのインストールは速いですね。あっという間に完了しました。
しかし、しかし 肝心のSP1 これのインストールが鬼のように時間が掛かる・・
(リリース以前からそういう話は出ていましたが・・・) その日(昨日)は眠くなってしまったのでSP1のインストールを開始したのを確認して放置寝。その後、(朝)さっとFFXIだけをインストールした後バージョンアップが開始されたのを確認してそのまま会社へ・・・・

帰宅後、バージョンアップが完了したのを確認後、ビデオドライバなど最低限必要なものをインストールし Windows Vista SP1環境の構築、設定は完了しました。

多分、そのまま使うことはないだろうけど、念のためWindows Home Serverで完全バックアップ。
このときの注意点として、結果として同じPCに2つのOSをインストールしたことになるので、VistaとXPのコンピュータ名を変更してバックアップ。VistaとXPが同じコンピュータ名でインストールしてしまうとWindows Home Serverにバックアップしたイメージをリストアするとき訳がわからなくなりますんで・・

ちと長くなってしまったので、SP1でのFFXI感については次回にて

WHSその2

数日前、WHSのお試し版らしいものを入手
早速使ってみようと思いましたがインストールするPCがない!!
仕方ないので、あゆちん3号にVirtual ServerをインストールしてゲストOSとして動かすことに・・・
実際動かしてみると、実は結構快適なことが判明。
ファイルI/Oも予想以上に速いし、エンコードなどもホストOSと大差ないように感じました。
エンコに関しては基本バッチで放置プレイなので、時間が掛かっても問題ないんですけどw

で、とりあえず、かるーく適当なアプリの動作確認などを行いました。
特に気になったのは、エンコード周りでDivXが動作するかどうかがポイントでした。
結果はこんな感じ

DivX インストール OK
注)
インストールされたツールは実行できない。
アプリケーション起動時にレジストできないので、スタートメニュー -> DivX -> DivX Codec -> Register Productsで登録可能

FairUseインストールOK
DivXを使ったエンコードは正常に完了

HandBrakeインストールOK
ただし、ネットワーク上のISOファイルは指定できない模様なので、ローカルパスからファイルを指定することで解決


ちなみにディスクアクセスについて。
ゲストOSのイメージを保存しているディスクはRAID0 2台構成のディスクです。
そのため、ゲストOSのディスクアクセスはホストOSのRAID0のおかげでホストOSのCドライブよりも速くなってしまった・・・

WHS(VSのゲストOS ディスクイメージが保存されているのはハードウェアRAID0 ディスク2本構成)

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 1.0 (C) 2007 hiyohiyo
Crystal Dew World [http://crystalmark.info/]
--------------------------------------------------

Sequential Read : 83.088 MB/s
Sequential Write : 68.333 MB/s
Random Read 512KB : 44.208 MB/s
Random Write 512KB : 63.363 MB/s
Random Read 4KB : 3.818 MB/s
Random Write 4KB : 3.742 MB/s

Date : 2008/03/11 2:41:24


以下は、ホストOS上のRAID0構成になっているドライブの計測結果
なんか知らんけどゲストOSのほうが速い・・・・・ところもある・・

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 1.0 (C) 2007 hiyohiyo
Crystal Dew World [http://crystalmark.info/]
--------------------------------------------------

Sequential Read : 80.846 MB/s
Sequential Write : 76.850 MB/s
Random Read 512KB : 49.728 MB/s
Random Write 512KB : 55.043 MB/s
Random Read 4KB : 9.355 MB/s
Random Write 4KB : 5.963 MB/s

Date : 2008/03/11 2:47:29

今の環境でもディスクアクセスの性能が想像以上に高い(RAID0にしているのが大きいと思いますが)ことからVirtual Server上のゲストOSとして十分性能を出せるのではないかと思いました。

ゲストOSとしてのボトルネックは、ローカルディスクのアクセスよりもネットワークドライブとしてのアクセスのほうが重要になるのでゲストOSが100Mのネットワークしか対応していないのがパフォーマンス上問題になるのかもしれません。
しかし、ローカルでエンコードなどを行う限りはホストOSのCPUやディスクIOが空いていれば、ホストOS並みの性能が出ると思うのでそれはそれでありかな?

以下、参考までに
WHSの共有フォルダに対するアクセス性能です。
ぶっちゃけSDカードよりも遅いですね^^^^;

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 1.0 (C) 2007 hiyohiyo
Crystal Dew World [http://crystalmark.info/]
--------------------------------------------------

Sequential Read : 11.925 MB/s
Sequential Write : 5.953 MB/s
Random Read 512KB : 15.617 MB/s
Random Write 512KB : 14.468 MB/s
Random Read 4KB : 3.736 MB/s
Random Write 4KB : 2.210 MB/s

Date : 2008/03/11 2:53:45

ネットワークが100Mなのでまぁ、こんなもんですかね~
ベンチを走らせている間のWHS上のネットワーク使用率は、かなり高い状態(70~90%)ぐらい占めていたので100Mネットワークの限界値なのかもしれない・・・・

これがもし1Gネット対応だったらどうなるんだろう? きっともっとネットワークの転送速度が速くなると思う。
Windows Server 2008のHyper-Vだとできるのかなぁ?

WHS

WHSとはMicrosoft Windows Home Serverのことで、DSP版しか発売されていないものです。
しかも英語版のみ。
このOSは要するにNAS機能をベースにいろんな機能を簡単に使えるようにした家庭用のサーバソフトと言えるでしょう。 値段は決して手ごろではありませんが、Vistaの高いやつよりもかなり安い?(DSP版を除く) ベースとなっているのはWindows Server 2003のようです。

あゆちん3号はずっとXPを使っていて今となってはかなり古いシステムで動いているのですが、実際の主な使用用途は、エンコードとファイル共有という状況になっています。

もちろんそれだけではなくFFXIの予備機としても機能していますが、できればXPではなくサーバ系のOSに入れ替えたいなと常々思っていました。
WHSについては発表当初から興味があったのですが試す手段がないと思っていたところ、WHSには評価版らしきものがあるらしいのでそれを入手してまずは、Virtual PC上で実際に使えるかどうかを評価してみたいと思っています。

実際使ったことがないのでわからないのですが、いろんな情報を見ている限り、これについてくるクライアントのバックアップ機能はかなり優秀みたいです。これだけでも導入価値があるのでは?と思ってたり・・・

また、かなり古いシステムでもそれなりに動作するらしいので実機で試験的に動かすにはお手軽ともいえます。

問題は、HDDをどうやって調達するか?

最終的には、あゆちん3号のシステムをWHSに入れ替え普通のクライアントとして使える状態で、2TBぐらいのディスクを用意してNASとメディアサーバ、エンコード用で使えればよいかと・・・
でも、これだけの用途だったらWHSじゃなくてもXPで十分なんですけど・・・

やっぱWHSを使う最大の目的はクライアントのバックアップサーバが最有力のような気がします。
このバックアップソフト以上のものってあるのかなぁ?
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