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MSI IM-GM45

MSIから Mini-ITXサイズのモバイルCore 2 Duo系が使えるM/Bが発売されるらしい。
IM-GM45
HPのスペックを見るとS-ATAが4本とのこと。
INTELからはG45のMini-ITX(DG45FC)がリリースされてるけど、さらにこのM/Bとモバイル C2Dを使えば、更に静音、省電力、高性能、省スペースPCが作れるってことなのか?

問題は、CPUとM/Bの価格なわけですが・・・
予価は、約 \30,000だそうです。

ちなみにこれに使える石は

インテル Core 2 Duo T9400 Box (Socket P) 《送料無料》
Socket P対応 CPU 45nm TDP:35W
商品スペック
CPUコアPenryn動作クロック2.53GHz
パッケージ形状Micro-FCPGA対応形状Socket P
FSBクロック1,066L2キャッシュ6MB
CPUクーラー×パッケージBOX
TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2008-10-31 に生成しました


で、\37,800

インテル Core 2 Duo T9600 Box (Socket P) 《送料無料》
Socket P対応 CPU 45nm TDP:35W
商品スペック
CPUコアPenryn動作クロック2.8GHz
パッケージ形状Micro-FCPGA対応形状Socket P
FSBクロック1,066L2キャッシュ6MB
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TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2008-10-31 に生成しました


は、\63,480
まぁ 現実的じゃないってことで・・・・w
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白AF

ここしばらく落着いてFF11をやる暇がなかったのですがやっと最近、時間に余裕が出てきたので徐々に復活していければと思っている今日この頃です。
忙しくなる前でもレベル上げはほとんどやってなかったのですが、今流行り?のレベシングのおかげでLS内のメンバーでLV上げができるようになったので、ぼちぼち 白上げをしているところです。
現在、LV53 このLVになるとAFの季節ということで、白のAFを揃えることにしました。
まずは、
AF2 オズでAbbotを殴ってヤグードの聖水をゲット
鍵は、要塞、巣、べトーで、要塞と巣はソロでゲット その後、白になって箱開けです。
要塞は、過去が実装されたおかげで現在の3門へソロで移動できるようになって便利な時代になったなぁと実感しながら、3門で箱が沸くのを2日ぐらい待ってみたのですが、一向に沸く気配なし・・・・

LSメンに2門にあるかもぉ?って話て見ると2門へ行ってみれば?と・・・・?????
よくよく聞くとなんかのクエをすると過去 -> 現在3門 -> 2門とソロで移動できると・・・・
知りませんでしたよ!!

早速、クエを消化して、3門から2門に移動すると・・ 目の前に箱があったのでした・・・
ということで、無事、コッファから ヒーラーキャップ をゲット

次に巣、K芋を忍で殴って3匹目にドロップ
(ちなみに要塞は壷を1回叩いてドロップw)
白でコッファを探すと、ドーナッツのR芋のところにありました。
ヒーラーパンタロン をげとーーーー

最後にべトー
べトーはソロだとちときついかな?と思いフレにお手伝いを頼みました。
正味、1時間ぐらいかな? 亀を殴り続けてやっと出ました。

コッファは、沸いてなかったのですが鍵ドロップ後、探しに行くと、十字路手前の呪いが掛かるところに沸いていて速攻で開けて古びた小手をげとー (ライバルがすぐ後ろにいたのでした;;)

ということで、残るは、魔手とAF3 AF3はソロじゃきついのでそのままフレに付き合っていただき、魔手ー>フェ・インでAF3と ほぼ半日で白のAFがこんぷしましたーーーーー

AF実装当初、戦士のAFを全部揃えるのにかなり時間掛かった記憶があります・・・・
鍵取りもソロじゃできなかったし。。。 インスニも実装されてかどうか?っていう時代でしたし・・・
1ヶ月ぐらい掛かったかなぁ・・・・・

楽な時代になったものです・・・

IDU V3.0

INTELのDG45FC環境ではM/Bなどの温度や電圧などを見るために Intel(R) Desktop Utilities を使っています。 表示できる情報はこんな感じ
Summary.jpg 
Board.jpg
Power.jpg

一見、正常に表示できているような気がしますが、CPU温度のところ
processor.jpg
なのですが、上の周辺チップの温度を表示している目盛りの向きが反対になっていてCPUの負荷を掛けると針が上のほうに向かうのですが、上の目盛りは20 - 0という感じになっています。

どうやら、これってリアル温度を示しているわけではなく限界温度までのマージンを示しているようです。 メーターの説明にも"Processor Thermal Margin"と書いてありますし・・・・

ということは、針が50℃でレッドゾーンが20℃ - 0℃とすると、まだ30℃ 余裕があるよ~ ってことらしい???

試しにPrime95をしばらく動かすと・・・・ 
prime95.jpg 

こんな感じになって針が上に向かって行くのでCPUの温度が上がると数字が下がる(CPU温度のマージンが減る)ということらしい・・・
ったく、わかりにくいなぁー

FF11用 PCの歴史

あれは今から6年前の初夏 2002/06/17のことでした。
ファイナルファンタジーXIのWindows版βテストの募集が始まりました。
当時、この手のゲームに興味がなかったのでまぁ当たるわけないよなぁと思って申し込んだところ偶然にも、これに当選してこの年の夏から秋までβ生活を送ることになります。
その後、2002/11/07にWindows版の発売され現在に至っているというわけです。

β当時の思い出はいっぱいありますが、もうすでに6年以上前の話なわけでかなり懐かしいというかもう6年前のことなのかぁというのが正直な感想です。
私のヴァナ生活については次の機会にお話するとして、今回は、FF11をきっかけに進化し続けたPC環境のお話をしたいと思います。

あ、そうそう、FF11のβをはじめたとき、やっとADSLが一般的になってきて私も当時1.5Mの回線を契約したばかりで、正式サービス開始のタイミングで8Mに変更した記憶があります。

ということで、はじめたいと思います。

(2008/11/12 過去のBLOG記事を見てたら下記に関連している記事を見つけたのでその情報を反映しています)

Windows版β時代
0. Pentium4 2.4GHz ASUS P4T533-C とRadeon 8500の組み合わせ

その後、正式版にあわせてCPU/ビデオカードを交換していくことになります。
1. Pentium4 2.4GHz ASUS P4T533-C GeForce4 Ti4800 128MB
たしかメモリはRIMMの128MBx4だったかなぁ?
  (使ってた解像度は、1024 x 768 32bitだったと思う)

FFベンチ V1 5392

2. Pentium4 3.16GHz (Northwood) -> Pentium4 3.0GHz(Northwood) -> Pentium4 3.4GHz(Northwood)
Radeon 9700Pro -> Radeon 9800Pro -> Radeon 9800XT -> Radeon X850XT-PE
  と、M/Bは確かASUSのP4P800でメモリは1.5GBぐらいだったかなぁ
  このM/Bは息が長くて、CPUとビデオカードを変えながら去年ぐらいまで使い続けたPCです。
  (使ってた解像度は、1280 x 1024 32bitだったと思う)

P4 3.06GHz Radeon 9700Pro FFベンチ V2 High 4616
P4 3.06GHz Radeon 9800Pro FFベンチ V2 High 4722
P4 3.06GHz Radeon 9800XT FFベンチ V2 High 不明

ここからSocket775 PCI-Eの世代となりメインとサブの2台構成となっていきます。(一時3台構成)

3. Pentium 650 (3.4GHz Prescott) + Radeon X800XL
FFベンチ V3 High 5203

4. Athlon64 3800+ + Radeon X800XL
  (使ってた解像度は、1600 x 1200 32bitだったと思う)
FFベンチ V3 High 5274

4.1 Pentium 4 3.4GHz(Northwood) P4C800 + Radeon X850XT-PE
FFベンチ V3 High 5056

ここから Core 2世代になります。

5. Core 2 Duo E6600
Radeon X800XL -> GeForce 7900GS
  (使ってた解像度は、1920 x 1200 32bit)
FFベンチ V3 High 7089 (Radeon X800XL)
FFベンチ V3 High 8396 (GF 7900GS)

と現在の構成がこんな感じ
6. Xeon E3110
  GeForce 8800GT -> GeForce 7900GTX
  (使ってる解像度は、1920 x 1200 32bit)
FFベンチ V3 High 9738 (GF 8800GT)
FFベンチ V3 High 9837 (GF 7900GTX)
参考 (E3110ベース)
FFベンチ V3 High 9566 (GF 7900GS)
FFベンチ V3 High 8713 (GF 8600GT)
FFベンチ V3 High 7693 (GF 7600GS)

っと、振り返ってみるとPentium4はなんだかんだいってメインストリームの石を使ってるような気がするし・・・
ビデオカードもRadeon -> GeForce -> Radeon -> GeForce とループしてるしw
ちなみにインターネット回線もADSL 1.5M -> 8.0M -> B-FLETSと変化しています。
ここまでで唯一変わらないのは、Windwos XPだけかも?w

続きを読む

GeForceのドライバ

なんか最近やたらアップデートしているような気がする。。。。
最新は、178.24らしいけど、7シリーズにはあんまり影響ないんだろうなぁw

それより、面白い記事を発見。
今度リリースされるGeForce Release 180なのですが、SLI環境で結構面白いというかあったらいいなぁ見たいな機能が追加されるらしい。
たとえば、SLI環境でDualディスプレイできるとか
要するに今までSLI環境ではシングルモニタ対応(ほんとか?)だったのをマルチモニタ対応にするってことなのかな? 

でも、でも
SLIにしたくても同じビデオカード2個ないし~
対応しているM/Bをもってないし~
手持ちの電源も本気モードだときびしいし~
いまだに7シリーズを使ってるし~(8800GTは今使ってません)
そもそも、最近はRadeon派だし~

とりあえず、私の環境下ではGeForceの旬は終わったと思っております・・・(除くFF11環境)

詳細はこちらを見てください・・・・

DG45FC BIOS Update 0081

つい先日、INTEL DG45FC用のBIOSがアップデートされましたことに気が付きました。

DG45FC BIOS Update [IDG4510H.86A]

早速、あゆちん5号のBIOSをアップデートするために IDG4510H.86A.0081.EB.EXE をダウンロードしてVista SP1上から実行したまではよかったのですが・・・・ 0079までは自動的に再起動されて、BIOSがアップデートされるのですが、今回はいつまで経ってもBIOSのアップデートが開始されずにずっと画面は真っ黒状態でビデオのSyncも来てない状態が続きました。(大体10分ぐらい待ったんですけど)

諦めて、リセットしたところ、BIOSがPOSTして無事、再起動できましたがBIOSはアップデートされていない状態・・・・・;;

念のため、もう一度Vista上からBIOSのアップデートを行ったのですが、今度は普通に再起動されてBIOSのアップデート画面が表示されましたが ME: Management Engine Driver .... だっけかな? この行で延々と止まってしまい先に進まない状態でハングアップ? (これも10分ぐらい待ちました)

仕方ないので、またもやリセット・・・・
理由はわかりませんが、Vista上(たぶんWindows上)からはBIOSをアップデートすることができないので、今度はDOSからBIOSをアップデートしようと思ったんですけど・・・・・
このPCにFDDが繋がっていないことに気が付きました><

んー 困った。

前に、USBメモリからブートできるようにする方法が紹介している記事をどこかで見つけたので探してみると以下の記事を発見しました。
この記事を参考にUSBメモリからブートできるDOS環境を作ることに成功したのでこのUSBメモリに IDG4510H.86A.0081.BI.ZIP を展開したBIOSのイメージとDOSで動くツールをコピーして試したところ、無事BIOSを 0079 -> 0081にアップデートすることができました。
とりあえず、BIOSを飛ばさなくてよかったぁ・・・・

んむぅー 0079まではこんなことなかったんですけど・・・ 何でだろう?

INTEL純正でこんなことが起きるとは。。。。 ASUSのP5Qシリーズといい、P45/G45シリーズは今までになくbuggyな気がするのは私だけでしょうか?

ASUS Eee PC 901-Xの使い道

ASUS Eee PC 901-Xを入手してから、ここではあまり登場しておりませんが・・・ ぶっちゃけ 使ってません!!w
理由を考えると・・・・
・おっせーーーー!
 CPU自体は不満がないのですが、SSDが遅いんですよねぇ これについてはバッファローのSLCのSSDに入れ替えれば解決かな?

・キーボードがきにいらねー!
 日本語レイアウトの時点でダメ出しなわけですが英語レイアウトに変えてもキーピッチが狭いので誤爆しまくりで、このような文章を書く気にもなれない。

・タッチパッドがきにいらねー!
 これはスペース的に仕方ない? んなことないかw 明らかに好みの問題なのですが私はThinkPadのトラックポイントが好きなんです・・・

・持ち歩くことがなーーーい!
 車通勤しているのが大きな理由なんですが・・・ 電車通勤になったら持ち歩くようになるのかなぁ?

・公衆無線LANが整備されてなーーーい!
 この手のPCを持ち歩くってことは外で通信を行う機会が多いわけで・・・ Eモバイルとかを使えばいいんだろうけど・・ せっかく無線LANが付いているのにそれが外で使えないのも悲しいというか無料で使いたいwwwww (これはiPod Touchにも言えることなんですけど)

とまぁ NetBook固有の問題というかなんというか仕方ないところではありますが・・・・

でも、最近、有効な使い道を発見したので書き留めておきます。

普段、PCでDVD-VIDEOなどの動画を見る場合にはメインの液晶モニタで見るのですが、寝床では音楽も動画も見ることができません。

そこで、ASUS Eee PC 901-Xの登場なのです!w
寝床にこれを持っていって試しに無線LAN経由でDivXとかの動画を見ると「おーっ 結構まともに見える!」ってことなんです。 理論的にはDeamonで仮想DVD化すればネットワーク上にあるISOファイルを参照することができます。 
幸いにこのNetBookは11n対応で130 - 150Mbpsで繋がるので動画を再生させてもネットワーク帯域が足りなくなることはありません。
しかも、1024 x 600というワイド画面のおかげで16:9の動画でもフルスクリーンで違和感なく表示されます。

まぁ たっけー メディアプレーヤーってことなんですけど・・・ 使い道が見つかってよかったぁw

D945GCLF2の使い道がないんです・・・

ここ最近、Atomが採用されているNetBookやM/Bが話題になっていますが、NetBookはともかくとしてAtom M/Bってどんな使い方をされているのでしょう?
あゆちん家のAtomたちがどのように使われているのか? 少し紹介してみたいと思います。

今、あゆちん家にはAtom M/Bが3枚あります・・・・
シングルAtomのINTEL D945GCLFが2枚
デュアル AtomのINTEL D945GCLF2が1枚です。。。。

なんで3枚になってしまったか? 時系列に書き留めていきたいと思います。

まず、1枚目のD945GCLF
これは、発売当初に入手したものでWindows Home Serverの日本語版に向けて稼動させる予定だったものです。当時はまだ日本語版のWindows Home Serverが発売されていなかったので英語版のPP1を含めて評価をしていたのですが、ある日突然、意味不明のSTOPエラーが頻発するようになっていろいろ切り分けをした結果、M/Bが壊れたという結論になり、予備パーツ?化しました。

その後、当初予定していた構成ができなくなってしまったことと、100M NICとS-ATAが2本しかないのが気に入らなくて、次にメインで使うために用意したのが、省電力 Athlonです。

で、出来上がったのが省電力 Athlon x64 4850e + 1.0TB x 3構成の環境
さくっとインストールして安定稼動しているように見えたのですが、使っているうちに原因不明のハングアップが頻発するようになり実用できる状況ではなくなりました。

このまま使い続けても、PCのバックアップができなくなってしまうので、急遽、D945GCLFを復活さよううと、Mini-ITXのPCケース Dirac Noah 800-D Rev1.5 (Mini-ITX) を手に入れるために秋葉へ出向きました。で、特価品で売ってたD945GCLFを衝動的に入手してしまいました。
これが2枚目のD945GCLFです。

で、今メインで動いているWindows Home Serverが2枚のD945GCLFをベースに作ったものです。
元々、バックアップとリモートアクセス用のサーバとして動いているのでNICの遅さやS-ATAの少なさは問題になりませんでした。
現在、至って安定稼働中です。

とここまで、壊れたと思われるD945GCLFとAthlon X64 4850e環境が余ってしまったわけですが、手持ちの環境で安定しない状態だったためファイルサーバ用途で使うための環境がありません。
そうこう言っているうちに、D945GCLF2が発売されたのでこれをファイルサーバ用途で使おうとサイズのMini-ITXのケースとセットで入手しました。
これには、とりあえず、1.0TBのHDDを入れてファイルサーバとして英語版のWindows Home Serverをインストールしましたが、特に問題なくこれも安定稼動していました。ただし1つ問題があって、これで使ってたPCケースが気に入らなくて結局、D945GCLFで使ってたDirac Noah 800-D Rev1.5 (Mini-ITX) をもう1セット入手し現在に至っているわけですが、先に書いたとおり、今ファイル、メディアサーバ用途のWindows Home ServerはAthlon環境に移行したので、今は使ってません。

で、あまったサイズのPCケースにはダメ元で壊れてたと思われる1枚目のD945GCLFにXPをインストールして遊んでいるところです。今のところこれも安定稼動しており、前に壊れたと思われた症状は出ていません。

ということで、先に書きましたが手持ちのWindows Home Serverは現在、D945GCLFとAthlon環境で動いているため、必然的にD945GCLF2は要らない子になってしまいましたwwwww

Windows Home Serverの近況

あゆちん家では、現在2台のWindows Home Serverが稼動しています。
1台目は、D945GCLFベースで日本語版です。
2台目は、結局 当初予定していたAthlon X64環境で動かしてこちらは英語版

さて、当初 Windows Home Serverを動かそうと思って入手したDual AtomのD945GCLF2はOSが空の状態で放置してあります;;

それでは、2台のWindows Home Serverについて現在の状況をメモしておきたいと思います。

まずは、1台目
これは、主にあゆちん家のPCたちのバックアップサーバとして使っています。それとリモートアクセスを有効にしていいて、外からあゆちん家にアクセスする場合にはこのサーバ経由でLANに入ることになります。なので、基本ファイルサーバやメディアサーバとしての用途ではないため、特に気にせず既存のD945GCLF(シングルAtom)ベースとなっています。
HDDも内蔵 500GB と外付けのHDD 320GB x 2という構成でHDDも全部で1TBぐらいの構成です。

2台目
これは、Athlon X64 4850eをベースに1.0TB x 3構成で主にファイルサーバとメディアサーバとして使っています。 当初、この構成1台で稼動させようと思っていたのですが、原因不明のハングアップが発生していたため、一時リタイアさせていました。

最近になってもう一度挑戦しようと思い再インストールしてみることにしました。
そのままだと以前と同じように原因不明のハングアップが発生すると思ったので、WUで自動的にアップデートされるパッチ以外に1つ気になる技術情報があったのでそこで提供されている修正パッチをインストールして使うことにしました。

クライアント コンピュータが Windows Server 2003 ベースのファイル サーバーでのリソースにアクセスしようとすると、ファイル サーバーでの Server サービスは、応答を停止することがあります。

とりあえず、今のところハングアップする症状というか一度もトラブルなしで動いています。

Radeon HD4670 with Catalyst 8.10

ATIからCatalyst 8.10がリリースされましたが、HD4670用が含まれていないようです。
っが、しかし Release note を見るとATI Radeon™ HD4670 seriesが含まれていると書かれています。
ここ から Release Notesのリンクをたどってください。

早速、試したところ何も問題無くあっさりインストールが完了しました。

ドライバも一応正式版が対応になったので軽くベンチマークを取ったところFFベンチ Ver3のHighで9000をちょっと切るぐらいでした。

測った環境は、
XP SP3 + 4GB + E8500(定格) + P45 M/B + HIS H467QS512P(定格)

時間があったらほかのベンチマークも流してみたいと思います。


D945GCLFでFF11

久しぶりにFF11ネタなのですが、ゲーム本体の話ではありませんw
AtomでFF11がどんなものか試してみました。

まずは、FFBENCH Ver 3
Low 1429
High 1030

ということで、1000 - 1499なので「楽」PC
それを踏まえて

設定は
Global
MipMap Enable -> OFF
ScreenSize
Front Buffer -> 1024x768
Back Buffer -> 512x512
TexturePerformance
General -> MIDDLE
MenuMap -> Low
3DMap
BumpMap Enable -> OFF
DeformAnimation -> Normal

結果、とりあえず動きますが、白門などカクカク状態
周りのキャラは表示されるまでかなり時間が掛かります。
とてもじゃないけどちゃんと使える状態じゃないですね・・・

無理にこの環境で使う価値はないと思います。
まぁこれをメインにしてゲームをする人はそれほどいないとは思いますけどw

今使ってるキーボードたち

最近、キーボード熱が下がってきた感がありますが・・・
新しいのでほしいのがあまりないんだよねぇ まじぇの新製品ぐらいしか出てこないし・・
あ” 最近やっと出た東プレのテンキーレスを入手したっけかw
Realforce86U 何ですけど、ShopU様に在庫なくなっちゃいましたね^^
次回は、10月末~11月ぐらいだそうですが基本未定みたいです・・・・
でも、次回入荷の予定があるっていうことで継続販売されるということでしょうか?
東プレ がんばれ!! ついでにフルキーボードのUSB版 黒と、テンキーレスの黒も出して?

ということで、
今使ってるキーボードを晒してみたいと思います。

自宅メイン FILCOのFKB104ML/EB 黒軸 英語配列
自宅サブ RAPTOR-GAMING K1 黒軸 (CHERRY G80-1800シリーズのOEM版?)
会社 東プレ Realforce 101
最近まで会社でも黒軸を使っていたのですが、飽きたのでリアルフォースを出してみました。

ということで相変わらず英語配列マニア?です。

なんだかんだ言って今までいろいろキーボードを揃えてきましたが、好みが落ち着いたようで基本的にCHERRYの黒軸が好みのようです。

CHERRY軸に慣れちゃうとメンブレンには戻れなくなっちゃいましたね・・・・

9月の検索ワード

1位 D945GCLF2
2位 DG45FC
3位 DQ45EK

とDual Atomネタがダントツでした・・・ まぁ旬なんで・・・・
D945GCLF2 なんですけど、今火を落としてて動いてないんです。
なので、これと言ってネタがないんですよね・・・
近いうちにまた火を入れると思いますけど・・・
(動かすOSがなくなっちゃったんです;;)

ちなみに最近、2枚あるうちのD945GCLFの1枚にXPをインストールしてメインっぽく使っているのですが(今これを書いてるのもそれを使ってます)が、解像度を1920x1200で使ってるのがいけないのか、こうやって文章を書いていると変換の度にCPUが50%近く跳ね上がったりして、結構重いです。Dual Coreだともっと快適かもしれないけど・・・・
まぁ 遊びなんで飽きるまで使ってみようかなぁなんて思ってます。

で、ここ2,3ヶ月前から気になるキーワードが・・・・・ それは、NMBのRT6656TWなんです。
確かこのキーボードって昔、クレバリーかどこかで日本語版が売ってて結構流行ったんじゃないっけ?
ストックを調べてみると、RT6656TとRT6656TW, RT6652TWJP(日本語版)の3本あるらしい。
これって、RT6856T(W)と違ってカーブドスカルプチャじゃなかったような気がするけど・・・・?

このキーボードの何を知りたくて見に来てくれているのだろう?
出物を探しているのか?
評判を調べているのか?

それとも、密かにブームになってるとか?w

DG45FCでE0が動くらしい?

以前 ここ でDG45FCでE8500とかのE0ステッピングが動くか?という話を書きました。

今日、なんとなく某大型掲示板を見ていたらDG45FCでE0ステッピングが動いている情報を見つけました。BIOSは0077だったか0079だったか忘れましたw

自分自身で動作確認をしたわけではないので、ここでは不確定情報とさせていただきます・・・

あと、某大型掲示板で書かれていたことで気になったことがあったのでメモで残しておきます。

・CPUファンの回転が不安定(わたしもリテールファンのときはそれを感じててSHURIKENに変えたのですがそれでも不安定な気がします。)
 これについては今度ケースを開けたとき、CPUファンをファンコンに繋げるつもりです。

・やっぱりICHはすっげ熱いらしい

Eee PC S101 だから何?

が、発表になったそうです。
日本での発売開始は現時点では不明ですが、11月上旬に発表を行うとのことなので、年末商戦にあわせての発表と考えるのが妥当だろうから、たぶん、発表日が出荷開始とか言うんじゃないかな?

んでは、現行のEee PC 901-Xと何が異なるか?
細かいところはいろいろあるでしょうけど、気になったところをピックアップしてみます。

・液晶モニタが 8.9型から10.2型に大きくなって解像度は変更なし

・SSDが16GB/32GB/64GBと選べるようになって基本シングルドライブ扱い?
 ただ、メモリがSLCからMLCに変更された模様

・SSDがSLCからMLCに変更されたせいなのかどうか知らないけどXpressPathという独自の起動高速化技術が搭載されるらしい。 起動が高速になるのはいいことなんだけど、肝心の書き込み速度が改善されなければあまり意味ないような・・・・

・CPUは現行のAtom N270で Dual Coreはなし?

というところでしょうか?

今のところ、興味なしって感じですが、CPUがDual Coreだったら・・・って思いますけど、仮にDual Coreだったとしても単に他メーカーよりも先行するだけがアドバンテージなくらいだし、わざわざ買い換える気になるスペックではないことも事実

どちらにしても、私はAcerに期待です。
というかですね、LenovoがThinkPadブランドでThinkPad X6?シリーズの筐体を使ってAtom君を出してくれれば完璧なんですけどw それだったら10万出してもいいなぁw
(型落ちのThinkPad X61にSSDを入れればいいだろう?っていう突っ込みはなしでお願いします;;)

参考
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/1008/asus.htm

Aspire OneのHDDは2.5インチ?

今まで、Aspire OneのHDDは、1.8インチだと思っていたのですが、Aspire One のWiki を見ると、そこに記載されているHDDはごく普通の2.5インチなのでAspirre OneのHDDは2.5インチらしいことが判明

んー? ほんとうなのか? もし本当ならバッテリーの持ちを気にしなければ 7200rpmのHDDを使うことができるし、お金持ちならINTELのSSDかBUFFALOのSSDを使えばEee-PCで不満だったディスクアクセスが改善されるかもしれない。

大容量で7200rpmの2.5インチHDDって実は結構いい値段するんですよね。
もちろん、容量は160GB - 320GBもあるわけだけど。。。。
でも、ネットブックで使うことを考えるとHDDの容量はそれほど重要じゃないしXPしか使わないわけなので50GBもあれば十分だと思います。

今、WDの320GB 7200prmの2.5インチ HDDの相場は、大体 \15,000 - \20,000ぐらい
一方、容量はその10分の1ぐらいだけど、BUFFALOの2.5インチ SSD 30GB SHD-NSUM30G が定価で\16,000

さぁ、どっちが快適?
ネットブックにとってバッテリーの持ちは重要なわけでHDDよりもSSDのほうが有利なのは明らか
ということは、 SHD-NSUM30Gが現実的にベストなわけです。

HDDは安いSSDに換装すればいいので無問題
問題はキーボードなんだけど、これの英語キーボードが出たらEee-PC 901-Xは私にとって要らない子決定wwwwwww

ということで、Aspire One用の英語キーボードと6セルバッテリーが入手可能になったら私はきっとAspire Oneを手に入れることになるでしょう。

BUFFALO SHD-NSUM

ついこの間、発売されたBUFFALO SHD-NSUM なのですがThinkPad T61に入れようとするとかなり無理をしないと入らないことが発覚したそうです。

参考
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/blog/archives/2008/10/ssd_2.html

人柱にならなくてよかったぁ

P5Q-Deluxe with EPU-6 Engine

あゆちん1号で使っているASUS P5Q-Deluxeで EPU-6 Engineを使うとランダムSTOPエラーが発生して使い物にならないことを以前書きました
その後、EPU-6 Engineをアンインストールして安定稼動していたのですが、最近になってEPU-6 EngineのPatchが出てきたので試してみたところ、今のところ以前のように落ちることなく動いているようです。

今回、使ったのは
ASUS EPU-Six Engine V1.00.16 for Windows XP & 64bit XP & 32/64bit Vista.



EPU Six-Engine Patch Utility
修正内容を見ると、こんなことが書いてある。
1. Fix system instable issues when using certain memory modules with EPU Six-Engine.
メモリに相性があったのかなぁ ちなみにこのPCにはU-MAXを使ってました;;

実際どれだけ省電力になってるかわからないけど、使えるようになったことはいいことです。。。

SHD-EP9S16G

Eee PC 901-X用の16GB SLC仕様のSSDがバッファローから発売されるようです。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/1001/buffalo.htm

メーカー情報
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/shd-ep9s/

今回発売されるSLCタイプの16GBはDドライブのSSDを換装するのですが基本的にCドライブとほぼ同じ速度で動作するようになります。

私がEee PCを使ってて不満なのはCドライブの容量とアクセス速度でした。

Dドライブをこれに換装してCドライブとDドライブのブートオーダーを切り替えればCドライブの容量が4GB -> 16GBへアップすることで今まで空き容量を気にしながら使うこと(私は16GBもあれば十分です)が少なくなるような気がするので、これはほしいかも??

前にも書きましたがSSDはこれから価格破壊が起きてどんどん速くて安いものが出てくることを期待してひとまずはしばらく様子見の予定

2.5インチ SSDディスク

バッファローから 2.5インチ用 SSDディスクが発売されたようです。
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/shd-nsum/

秋葉ではすでに入荷済みらしい。

ここの紹介では、
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20081004/image/shssd7.html
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20081004/image/shssd10.html

シーケンシャルリードが最大150MB/s ライトが90MB/sぐらいで先週発売されたINTELのSSDには劣るけど、コストパフォーマンスがこっちがめちゃくちゃいいし、この速度の時点で普通のHDDを超えてるわけなので、性能的にはまったく無問題だと私は思います。

ヨドバシオンラインでは、ポイント還元 15%で\44,800 送料無料

これいいな。。。 ThinkPad T61に入れたいかも
ディスクのパフォーマンスアップよりも、バッテリーの持ちがよくなるのに期待できそうな予感

まぁ、SSDに関しては価格破壊はこれからだろうし(とは言っても当面HDDよりも安くなるわけないので、対費用効果で考えると気軽に使えるものじゃないだろうけど)
年末ぐらいまで様子見かなぁ
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あゆちん

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