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ADB->USB変換アダプタを使って・・・・

会社の人と偶然、Macのキーボードっていいよねぇ って話をしていたとき、Windowsでも使えますよと・・・・ えっ・・・
話を聞くとiMacがUSBキーボードしか使えなかったことから古いキーボードを使えるようにするために、ADB->USB変換アダプタなるものが登場したそうです。例えば iMateなものがあります。
(PCで言うところのPS/2->USB変換アダプタと同じってこと)
で、今でも古いAppleキーボードが好きな人はその変換アダプタを使っているらしいとのこと。(OS Xが出た時点でどうなったかは知りませんが・・)で、その変換アダプタを使うとPCでも使えるようになるそうです。しかもそういうニーズが多いのかAppleキーボードがWindowsで完全に動作するキーボードドライバ AppleKが存在しているとのこと。
実は、部屋の片隅にMacがPowerMacと呼ばれたころのMacが埃をかぶって存在しているのです.....
で、早速自宅で使っていたMacのキーボードを見ると・・・・・ なんと、純正ではありませんでした;;
キータッチがメカニカルっぽかったのでキートップを外して見てみると、想像通り、ALPSの白軸を使っているキーボードでした。
キーボード自体はそんなに悪いものではなさそうだったので使ってみようかなぁと思って試し打ちしてみると、戻ってこないキーがありました;; ってことで残念ながら、手持ちのMac用キーボードをWindowsで使うという魂胆は残念ながら企画倒れとなりました....

Macのキーボードって結構、省スペースだからいいと思ったんだけどね...

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あゆちん

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