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IDG4510H.86A.0089.2009.0109.1553

今度は、INTEL DG45FCのBIOS話です。
以前、このM/BでCPUファンが突然煩くなる症状を調べた結果、CPUの温度センサーがたまに0℃を示すことが原因でCPUファンが全開で回っていたと書きました。

この症状は、瞬間的に発生するようでIntel(R) Desktop Utilities Version 3.0のOption -> Set/View/Print Alert Historyに記録されていたことで気がつきました。
その後、今年に入って新しいBIOSがアップデートされたようなので、今日、BIOSを0087 -> 0089にアップデートしました。 んで、なんとなく上に書いたツールでアラートが記録されているか確認してみると・・・ あれ? 今まで割りと頻繁にログされていたCPU温度のログが一切記録されていません・・・・・

もしかして、直った?

CPUファンの件については後ほど追記したいと思います。

CPUファンが煩くなる件について、数日間動かしてみた結果センサーエラーらしき記録がないのでCPUファンが瞬間的に煩くなるような症状はなくなった模様です。
ただ、PCケースをITX-200/300にしたところICHの温度が90℃を超えるようになってしまいました・・・・・ Mini-ITXケースだとこの辺の対策はどうすればいいんだろう・・・・・

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